Archive for 10月, 2004

休日の日課

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休日と言えば洗車なわけですが、
最近雨ばかりで全く出来ていませんでした…
今日は午前中雨だったけれど、午後はなんとか。
ようやく洗車。
久しぶりにカーシャンプーを使い、ブリスも全体へ。
丁寧に磨いているといろんな傷が見えてくる。
左後方に傘でつつかれたような跡。白いへこみ。
きっとドアを勢いよくあけてぶつけてくれちゃったんだな…(–;)
パテ当てなきゃ直りきらないけど、今日は気力がないので洗うだけ。
とりあえずぴかぴかになりましたとさ。
//Shingo//


一枚岩のように(こ)

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きのう、存在したいなぁ。
そもそもきょうghingnhamは、背は一緒したかった。
でもきのう、京でヴァレリアしなかったよ。
だからghingnhamが国をghingnhamするはずだった。
きらい。shingoは、

「止めるすべなかったからだ………。
 我がニルダムが滅んだのは如何に結束してもよいし、当事者中の当事者ではないモノのなかなか気をもむプロジェクトだ。
全然関係ないが、自分を倒した主人公に向かって動いているという意識がないと思った。
別段、これに対して考えるようなことは何もない。
イラクをこの時期に旅行で訪れるような国に滅ぼされ、国民を人質にされて使われて使われて使われているモノの一つにこんなモノが多数存在し、当事者中の当事者では、と思った。
別段、これに対して考えるようなことは何か一つのカタチをみなで作るとき、そのサブチームがいくつかあって、と思う。
結束のカタチに向かって言ったのが主人公の国だ。
きっとマスコミの取材なんかを受けまくりつつ、馬鹿息子の安否を心配するなんていう大変な状況だろう。
ただ、何もない。
イラクをこの時期に旅行で訪れるような馬鹿な人間のことなど知ったこっちゃない。
紆余曲折を経て、と思う。
冒頭のイラクに無謀にもつっこんでいった青年も、そのサブチームがいくつかあって、例えばものすごくトップダウン的に上に誰かがたって縛り付けて結束でもよいし、サブチーム同士で横の連携をとり結束してもよいし、サブチーム同士で横の連携をとり結束してくればよかろう。
だけどなかなかまっすぐには進まない。
イラクをこの時期に旅行で訪れるようなことはまるで別物のモノが多数存在し、サブチームがいくつかあって、そのサブチームがいくつかあって、例えばものすごくトップダウン的に上に誰かがたって縛り付けて結束でもいいと思う。
冒頭のイラクに無謀にもつっこんでいった青年も、四方八方を向いたプロジェクトも、その要になることが重要なのでは、と思った。

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「ghingnham」が書きました。


一枚岩のように

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「止めるすべなかった」出発後ホテルから通報 邦人人質 – asahi.com : 社会
久しぶりにだいぶ香ばしいネタだ、と思った。
別段、これに対して考えるようなことは何もない。
イラクをこの時期に旅行で訪れるような馬鹿な人間のことなど知ったこっちゃない。
勝手に殺されでもしてくればよかろう。
ただ、何も知らなかった家族が非難されるのは筋違いだ、と思うだけだ。
きっとマスコミの取材なんかを受けまくりつつ、馬鹿息子の安否を心配するなんていう大変な状況だろう。
それだけが心配(?)だ。
全然関係ないが、このニュースを聞いていてふと、
『一枚岩』になることって本当に難しいんだな、と思った。
今、仕事であるプロジェクト(?)に関わっている。
プロジェクト自体は内部的なモノで、関係する人、影響を受ける人、そのほとんどが社内、むしろ部内の人。
だけどなかなかまっすぐには進まない。
紆余曲折を経て、というと、プロジェクトXみたいな感じでかっこいいけれど、
そうじゃなくてむしろ混沌として、右へのストリームも左へのストリームもないまぜ。
スカラーこそ一緒かもしれないが、ベクトルはまるで別物のモノが多数存在し、
当事者中の当事者ではないモノのなかなか気をもむプロジェクトだ。
僕は何か一つのカタチをみなで作るとき、その要になるのは如何に結束しているかだと思う。
ある意味当然だけれど、それは非常に大事だと思う。
結束のカタチにもいろいろあって、
例えばものすごくトップダウン的に上に誰かがたって縛り付けて結束でもよいし、
サブチームがいくつかあって、そのサブチーム同士で横の連携をとり結束してもよいし、
どんなカタチでもいいと思う。
とにかくみんなで一つのカタチに向かって動いているという意識がないと、意外と些細なことから瓦解する。
そういうのを僕もよく見てきた気がする。
ものすごく余談だけれど、僕は非常にゲームっこだった。ゲームから受けた影響は計り知れない。
そのゲームに出てきたセリフで未だに覚えているモノの一つにこんなモノがある。

「デニムよ……聞いてくれ……。
 我がニルダムが滅んだのは……この島同様に…、民が……国がまとまらなかったからだ……。
 こうなった以上……ローディスはいずれこの島へ攻め込んでこよう……。
 その前に……ヴァレリアを……一枚…岩の…ような国に………」

〜 Tactics Ogre 第四章 『手をとりあって』 : 暗黒騎士アンドラスのセリフ 〜

このアンドラスくん、祖国が大きな国に滅ぼされ、国民を人質にされて使われているかわいそうな敵キャラ。
その人が、自分を倒した主人公に向かって言ったのが上のセリフ。
ヴァレリアというのが主人公の国だ。
僕らの生活じゃ国が滅んだりとかそんなことはまるでなかろう。
だけど、きっともっともっと小さなところでも、『一枚岩のように』なることが重要なのでは、と思う。
冒頭のイラクに無謀にもつっこんでいった青年も、
四方八方を向いたプロジェクトも、
その一枚岩さが足りないと思った。


嫌い(その2)

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自分のことが嫌い。
いろいろ嫌いだ。
例えば、自分のカラダが嫌い。
自分の手が嫌い。冬になると手の皮がどんどん剥ける。
そのうち血が出る。水にさわれなくなり、包帯や手袋がないと生活できなくなる。
現在は両の手がちくちくと痛み、皮は二層までなくなり、水がしみる状態。すごく嫌い。
手はほかにも汗っかきで嫌い。冬はこの汗っかきっぷりが皮膚の剥離に拍車をかける。
自分の骨格が嫌い。なぜだか知らないけれど、節々が出っ張っている。
医者に診せても骨折だと誤診されるくらい。別に害はないけれど嫌い。
自分の頭のカタチが嫌い。顔がよくないのは、百歩譲ってよいとしてもカタチはいやだ。
あまり髪を短くするとカタチの悪いのが分かってしまうくらい悪い。
ここに僕が生きている証拠の一つだけれども、嫌い。
自分のカラダの弱さが嫌い。
背骨は持病(?)を持っていて、骨が歪になっているらしく、いい姿勢というモノが僕には存在しない。
背を伸ばした状態がいい姿勢ではなく、どんな姿勢でも腰痛を引き起こす。
これはまるで直しようがなく、我慢するかだますしかない。
呼吸器系は昔肺炎をやってから弱まりいつぜんそくが出てもおかしくない。
#たばこを吸ってるくせに、と言わないでください…
自分の性格だって変わるならば変えてみたい。
自分の運命だって変えられるならば変えてみたい。
そもそも今こうして生きていることが不思議なくらいなカラダだから、そういう運命だから、
文句なんて言ってられないんだろうけど、でも嫌いは嫌い。
できの悪い方がかわいかったりするし、実際僕はそうだけれど、
嫌いなモノを愛することはできない。


ぴかぴか2(こ)

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ghingnhamは、アニマ♪
嫌い。

*このエントリは、こうさぎの「ghingnham」が書きました。


うわ…

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京急が止まり東海道線がやばいことに。
電車乗るのに争って入ってく。なんかもう戦争チックな感じ。傘とかばきばきだしさ…
えぇ、まぁ、乗れなかったわけですが。
//Shingo//


嫌い(その1)

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駅でやってる三宅島の募金のやつ。あれがきらい。
絶対しつこくまとわりついてくるんだもの。
僕、最大でアレに5分〜10分ほど粘られたことあります。
そんなに人がよさそうに見えるのか。はたまたカモっぽいのか。
そもそも僕は募金というモノが嫌い。
募金っていままで全くしたことがないのです。
だって、いくらその人たちがかわいそうな目にあってるからって、
それはその人たちの場面だもん。その人たちの状況だもん。
しょうがない。それって別に僕が助けることじゃないし。
かわいそうだというのは確かだけど、なら僕だって助けて欲しかった、と言えなくもない。
そんなこといいたくないけれど、でも、正直そういう面もある。
だから募金ってしない。
僕は僕の状況で、場面で、それはそれで必死だ。
きっとかわいそうな人たちも必死に頑張ってる。
だからしない。


深い井戸の底から

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イベントをやるたびに何かしら考えるところはあるんだな。
今年はどーだったとかあーだったとかっていうイベント自体に関してもそうだけれど、
むしろ多いのは自分の過去のイベント経験を顧みるというか。
イベントに起因していろんなことにふれてきて、楽しいことが多かったけれど、
その一方、辛かった部分も多く、思い出し笑いというよりは思い出し泣きの方が多い。
その辛かったことの半分はタイミングがイベントであっただけで、イベントには直接関係ないんだけど。
子供企画で芝生にいるとき。
空に飛んでいく風船を見た。
あの風船は自由だ、と思った。
あの風船のようになりたい、と思った。
でも、あの風船はひょっとしたら自由なんてないのかもしれない。
そのアニマを持たぬ物体は実は鉛になりたかったのかもしれないが、いつの間にかヘリウムになり、
どっしりしていたかったのにぷかぷか無様にも風に流され浮かんでいるのかもしれない。
ちょっと極端だが、やはり見る方向性と視点の位置が重要なんだな、と。
でも、どうしても風船はうらやましい。
僕は、この鎖を断ち切るか、誰かに隠してもらいたい。


セキュリティの話(こ)

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きょうshingoで、部屋にSATAしたいなぁ。
きょう、ここに有様はぐする?

*このエントリは、こうさぎの「ghingnham」が書きました。


べろん。

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え〜、飛び出てるのは電源のくちですね。SATA用のもご一緒。
ようやくはいぱーすれっでぃんぐを手に入れたので、そのうちレポりたい。
//Shingo//


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