Archive for 10月, 2007

スカイラインクーペ試乗

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先日モデルチェンジになったスカイラインクーペに試乗してきました。
結構人気のようで、試乗もタイミングがなかなかあわず、
今日ようやく乗れることになりました。

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個人的印象は続きを…

(continue reading…)


キノコ狩り

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キノコがいっぱいです。


ためになるコピペ

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時々見かけると、うーん、と唸ってしまうコピペ。
なんとなくメモ。
一年の大切さを知るには、 落第した学生に聞くと善いでしょう。
一ヶ月の大切さを知るには、 未熟児を生んだ母親に聞くと善いでしょう。
一時間の大切さを知るには、 待ち合わせをしている恋人に聞くと善いでしょう。
一分の大切さを知るには、 電車に乗り遅れた人に聞くと善いでしょう。
一秒の大切さを知るには、たった今、 事故を避けることが出来た人に聞くと善いでしょう。
10分の一秒の大切さを知るには、 オリンピックで銀メダルに終わった人に聞くと善いでしょう。
だから、あなたの一瞬一瞬を大切にしましょう。
そして、あなたはその時を大切な誰かと過ごしているのなら、十分に大事にしましょう。
その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。
そして、時間は誰も待ってくれないということを覚えましょう。
昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。
明日は、まだ分からないのです。
今日は、与えられるものです。
だから、英語では 今をプレセント(present)と呼びます


短絡と消火と宗教

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先週末、母校の学園祭、つまりSFCの秋祭に行ってきました。
すごく遊びにいったつもりが…
まぁ、いろいろとありまして。

1つ目は非常に哀しかったのとなんというかやるせない感。
こんなことは前代未聞だったのでかなりびっくりでした。
もう二度とこんなことが起こらないようにしてもらいたいものです。

2つ目は初めての経験で正直びっくり。
当該団体の方々は非常にかわいそうでしたし、
出しゃばりすぎた感は否めませんが、不幸中の幸いでよかったです。

3つ目は難しい問題で、なかなか技術でカバーできるところでもなし。
ある種騙す側と騙される側の対決なわけですが、
とりあえず恋愛心理テストをやった方々、ご注意ください。

年々、遊びに来るたび、飲める量は減っているのに、
飲むお酒の量が増えていってます。

結果が満足いくものであったかどうかは知るよしもありませんし、
ここを見ているヒトがいるかもしりませんが、現役諸氏はお疲れ様でした。
成功も失敗も感動も後悔も歓喜も憤怒も、
全部全部自分たちのモノですから、
よくよく大事にそれらを感じて欲しいと思います。

祭りの個人的な感想は誤解を招きやすいこともあるので避けます。
まぁ、人それぞれイベントに対するスタンスの違いがあるので、
1つ、1人の意見をすべてとしてとらえる必要はないですし。

とりあえず肩と腰が痛くて、常に眠くて、年を感じずにはいられません。


ワトソン博士

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最寄駅の新生銀行ATMの付属ディスプレイ。
エラー吐きっぱなしです。


φは壊れたね

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え!クラブハウス棟が?
とか思っちゃったヒトは、どう考えてもSFCマニアです。
本当に(ry
というのはさておき。

最近の通勤時間はといえば、
もっぱら本を読んでいるか、
借りてきたDVDをリップしてエンコしたのをPSPで見ているか、
その二択である僕ですが、
たまには読んだ本の記録を付けようと思ったので書いています。

本当のところ、読書感想文というのが非常に苦手で、
書評とか絶対かけないなぁ、と思っている僕です。

昔から宿題とかで感想文ってのが一番イヤで、
別にそれはいまでも変わっていないのですが、
今にしてみれば、感想文ってわざわざ書くのも何か変な感じです。

どちらかといえば、
自分なりの考察や思想、そういったモノを、
読んだ本の内容にInspireされるというアレンジの下、
つらつら並べることが多い気がします。

そんな風になると、感想文というよりは、
むしろその本をテーマにした二次創作的な気がして、
そうやって割り切れたらきっともっと楽に書けただろうな、と思います。

さて、読書感想文の感想を書いているという、
まぁ、いつも通り脱線しまくってお終い、って感じですが、
僕はこの森博嗣さんの本がかなりお気に入りです。

どんなところが、というとなかなか答えに窮するわけですが、
言葉を選んで、なるべく齟齬のないよう、言及する文体とか、
嘘は言わないけど本当のことを全部言わない感じとか、
まぁ、ミステリーってそんなものかもしれませんが、
ミステリーというジャンルに嫌悪感を先入観で抱く僕には、
珍しく読む気になったミステリーな訳です。
動機は「すべてがFになる」という著書名に惹かれただけでしたが…

で、この「φは壊れたね」についてですが、
ネタバレを含むと困るので、一応続きへ。

(continue reading…)


有機ELテレビ

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ソニー製品情報 | 有機ELテレビ

Sonyがこの間発表した薄型テレビ。
有機ELは当初から薄さと消費電力で注目されてましたが、
ようやくここに来てテレビに使えるようになってきた、
ということですね。

コントラスト比も100万:1ってんだし、
最薄3mmってんだから、もう期待しまくりなわけですが、
どうしても下のこの箱が気になっちゃう。

Interfaceがそもそもかさばるからしょうがないよなー、
と思うけれど、やっぱりそのうちこの箱も無くなって欲しい。

そうするとなると、やっぱり無線でいろいろとばすのかな、と。
でもどうせ電源の線は生えてるわけだし、
だったら、PLCの子機をIncludeして、
さらにこの薄さを保ってくれたらもうすごいなぁ、
と思うわけです。

でも、なんかそれもコスト面と物理的な面から、
非現実的なのかなとも思うと、
Bluetoothか無線LANでとばしてあげるのかな、と。
映像も音もみんな無線で飛んでくれれば線もすっきり、
モノが薄くなればスペース的にもすっきり、
ほこりもきれいに出来るし、いろいろいいよなぁ。

うーん。
でも一部がDrasticに変わっていくときって、
取り残されて変わらないモノがいて、
ごちゃごちゃになってくるのがかなしい…

全部がすっきりなるようにならないなかー。


本当のこと

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本当のことを全部言わないことと嘘をつくことはだいぶ違う。
最近、びみょーなラインをかすめること多々。
いろんな戦略を練って、しゃべっているうち、
だんだん手元のカードを切っていって、
ぎりぎりラインに入ってくる。
疲れてきたり飽きてくると、
こういった思考がリアルタイムでできなくなってくる。
どうも飽きの早さはかなり問題…


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