足回りをいじってから250kmほど走りました。
だいぶ落ち着いてきたようで、車高の変化もなくなり、
初期異音と思われる音もかなり減りました。
もろもろいっぺんにやってしまったので、
何がどう効果を及ぼしているのかよくわかりませんが、
今のところ感じているところ。
たぶんスタビライザーのおかげですが、
とってもロールが少なくなりました。
今までコーナーで、ぐぐっと気持ち悪い加重がかかって、
あぁ、この辺でやめたいな、って感覚があったのですが、
それがすっきりとれて、車の挙動がステアリングに忠実になった気がします。
走り心地のどっしり感はきっと19inchホイールのせいです。
車格通りのどっしり感で、スポーティさは減りましたが…
まぁ、よしです。
乗り心地の堅さはサスペンションですね。
以前から堅い足ですが、突き上げ感は減った代わりに、
道の状態のダイレクト感が増えました。
これはサス+ホイールといったところでしょうが、
よりコンフォートからは離れていっています。
初動の接地感が強くなりました。
スタビとサスでしょうか。
以前は初動時に、ふっと浮くような感覚があり、
アクセルあけてもトルクが乗ってこなかったのですが、
今はきちんと最初からついてきます。
ついついそれが楽しくてホイールスピンが増えた…
というわけで、足慣らし折り返し地点です。
もう少し走ってまた調整してもらおう。
シグマ 30mm F1.4 EX DC HSM
初めての
断熱カーフィルム貼りつけ
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