今日も今日とてBLENDへGo。
先日Upした、プラズマダイレクトの取付です。

初の点火系チューニング。
#というか手が出せなかっただけですが…

それもこれも実はaf impさんのおかげ。
去年末に応募したモニターキャンペーンに当選し、
見事、装着の運びとなりました。多謝!

取り付け自体は非常にあっさり。
まずは外観。
PD01

そして、取り付け場所はもちろんここ。
エンジンのスパークプラグをマウントするイグニッションコイルです。
PD02
取り付けするとこんな感じ。
このアルマイト調の赤が好きです。アイバッハの車高調も同じ系統の色。
しかしながら、両パーツとも、普段は完全に隠れて見えません…
PD03

そして、カバーを元に戻して終了。

で、効果の程ですが…
実のところ、まだよくわかりません…

Dモードで走っていると、どうもレスポンスが早い気がします。
というのも、3k回転あたりでシフトアップを繰り返すため、
一番パワーがぐいぐい伸びる領域を使い切らず、
上のギアのもっさり領域に戻るのですが、
その時、以前よりもススッと伸びて行く気がします。
逆にSモードで走っていると、3k台のおいしいレンジをフルに使うため、
むしろそちらのパワーが目立ってしまい、
プラズマダイレクト故、というのが見えにくくなってしまいます…

本当はこちらもレスポンスアップしているのかもしれませんが、
なにしろECUチューンの方が効果がでかく、
あまりきちんとプラズマダイレクト効果を認識出来ていない、
という気がしています。

まだもうしばらくは確かめるようなアクセルワークを心がけて、
ちゃんとモニターしたいと思います。

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