投稿テスト。
Sidebar Photoblog
28歳になりました
うちの家族はこういう記念日イベント大好きです。
というわけで、恒例のケーキ。
そういえば、プレゼントってsurpriseじゃない方が珍しいな…
相変わらずこういうシーンではよくできた妹です。
兄に似ずに真っ当な道を歩んでもらいたいものです…
Audi Ultimate Collection 2010
せっかく招待状をいただいたので、お休みいただいて、
Audi Ultimate Collection 2010@ウェスティンホテル東京に行ってきました。
平日というのに、まぁ、ずいぶんな集客で。
やはりターゲットにしているのがお医者さんなどで、
ばっちりそういう人たちが集まっているのでしょう。
このイベントそのものもすごかったのですが、
実はもっともっと衝撃的な光景が…
あまりに衝撃的だったのでまずはそれから。
いきなり帰り道のイベントからですが、
駐車場の階数を間違えてB5Fに降りてしまったのですが、
エレベーターを降りて目の前が指定車専用駐車場。
そもそもなんじゃそりゃって感じですが、
そんなことよりなにより、止まっている車。
見紛うことなき、エンツォ・フェラーリ!!
展示会以外で見たのは初めてです。
隣に止まっているのは、モーガンと思われる何か…
そして、その向かいはベントレー、ロールス・ロイス…
その奥の通りは、フェラーリ、ランボルギーニのオンパレード。
メーカー純正ソフトカバーをばっちり決め込んだのもいっぱいだし、
わかった範囲でも、
ムルシエラゴ複数、ガヤルドスパイダー、
アルファロメオ 8C コンペティツィオーネ複数、
F40複数、F50、F430バリエーション多数。
メルセデスは当然すべてAMGだし、
BMWももちろんすべてALPINA。しかもみんな7じゃん…
ポルシェだってGT*ばかり。
残念ながら、R8はありませんでしたが、
はっきり言って、下手なショーよりスーパーカーが多いです。
ここはドバイか…という感じ。
1500万を割る車がなかったんじゃないかな…
一番安いのがカイエン・ターボとかか?
格差社会を思い知りました。
と、まぁ、ぶっ飛んだ世界はさておき、
それよりは多少身近な、でも、届かない、
そんな感じのAudi Ultimate Collection。
なにしろ一番安いのがA5SBで、
あとはA5カブリオレを除けばS以上でした。
というわけで、以下に会場の様子をば。
舞台の真ん前に鎮座していたA5SBです。
今年の皮切りってことで、イケイケな感じですね。
この子はS5。
やはり貫禄が違います。めちゃくちゃ大人なかっこよさ。
乗りこなすにはダンディーさが求められる気がします。
そして、客寄せパンダ状態その1、R8V10。
もうリリースからしばらく経ったけれど、
やはりsymbolicなキャラクターは変わらずですね。
TTもそうですが、R8のヘッドライトの中をよーく見ると…
こんな細かい作り込みが素敵です。
ここらで一息、デザートタイム。
何を頼んだのか忘れてしまいましたが、
上品なお味で、とても美味しかったです。
気を取り直して、こちらも入り口間近で客寄せパンダその2、TTRS。
デビュー間もなく、こちらもよく人だかりになっていました。
周りに比べるとちょっと地味に見えてしまうS4。
いやぁ、十分お高く、いい車なんですが…
周りが濃すぎて…この左はS8ですし…
で、こちらは何故か会場の外の廊下におかれていたA5カブリオレ。
ソフトトップがとっても上品ですね。S5カブリオレもそのうちデビューの噂。
そうこうしていると、トークセッションの時間が近づいてきたので、
座席を確保…していたら、またもやサービスを受けてしまいました。
というわけで、ケーキ&ドリンクおかわりです。
そしてトークセッション開始。
対談式になっており、傀儡回しのポジションはこの人、別所さん。
ぶっちゃけ、僕的にはハムの人です。
そして、対談相手はこの人、和田智さん。
現在のAudiデザインの象徴とも言える、
シングルフレームグリルの生みの親ですね。
対談途中からは舞台からおり、
実際にA5SBで、どんな特徴があるのか、
プレゼンテーションです。
クレイモデルでプレゼンするとき同様に、
プレスラインをわかりやすくするためにテーピングをしてみたり…
身振り手振りを織りまぜながら、熱弁を奮ってらっしゃる和田さん。

スケジュールよりもかなり押してますが、アツイ想いをたくさんしゃべっていました。
というわけで、道路が混む前にぼちぼち退散…
といいつつ、ホテル前で一枚。
で、締めに駐車場で…という最初に書いた出来事でした。
ちなみに僕の止めた駐車スペース一帯はほとんどアウディでした。
1Fの8割近くがアウディで、それもまた随分すごい話。
こんなにアウディを一度にたくさん見たのは初めてかも…
と思ったけど、きっとAudi Music Meets Artの方が多かったですね。
プラズマダイレクト
今日も今日とてBLENDへGo。
先日Upした、プラズマダイレクトの取付です。
初の点火系チューニング。
#というか手が出せなかっただけですが…
それもこれも実はaf impさんのおかげ。
去年末に応募したモニターキャンペーンに当選し、
見事、装着の運びとなりました。多謝!
取り付け自体は非常にあっさり。
まずは外観。
エンジンのスパークプラグをマウントするイグニッションコイルです。
このアルマイト調の赤が好きです。アイバッハの車高調も同じ系統の色。
しかしながら、両パーツとも、普段は完全に隠れて見えません…
そして、カバーを元に戻して終了。
実のところ、まだよくわかりません…
Dモードで走っていると、どうもレスポンスが早い気がします。
というのも、3k回転あたりでシフトアップを繰り返すため、
一番パワーがぐいぐい伸びる領域を使い切らず、
上のギアのもっさり領域に戻るのですが、
その時、以前よりもススッと伸びて行く気がします。
逆にSモードで走っていると、3k台のおいしいレンジをフルに使うため、
むしろそちらのパワーが目立ってしまい、
プラズマダイレクト故、というのが見えにくくなってしまいます…
本当はこちらもレスポンスアップしているのかもしれませんが、
なにしろECUチューンの方が効果がでかく、
あまりきちんとプラズマダイレクト効果を認識出来ていない、
という気がしています。
まだもうしばらくは確かめるようなアクセルワークを心がけて、
ちゃんとモニターしたいと思います。

TETRAX Invisible Mount System GEO Line
TT ショック交換 Eibach→KW
Audi Style 2012 撮影会 @ 日新万国橋駐車場
GARAGE VARY Reife フロントリップスポイラー
Euro Meeting in Karuizawa 2011
OEM Audi shift knob S-Tronic DSG
DSGオイル交換
グリル交換:デフォルトからAudi TTS 2011へ
WAKO'S RECS & FUEL ONE
進もう、東日本! 〜Weiterfahren,Ost Japan!〜